
自己肯定感講義 ①
精神看護学 特別講義
中島輝による大学での初講義。看護の実践で自己肯定感が果たす役割を、事例と演習を交えて学びました。
全国4,000校への第一歩。応援ショップでのお申込みとご寄付が、「ありがとうグッズ」「声がけシート」になって学校へ届きます。
誰もが自分を信じ、笑顔で未来を語る社会の創造に向けて
心のインフラを立て直します。
国内4,000校・企業へ届け、150万人の自己肯定感を引き上げる。
教育・地域・企業を横断し、「誰もが自分を信じられる社会」を創造する。
自己肯定感は、人生を切り開く力になります。
そして、自己肯定感はいつからでも高めることができる技術です。
※出典:内閣府「我が国と諸外国の若者の意識に関する調査」
私たちが直面している社会課題は、もはや個人の努力だけで解決できるフェーズを超えています。
経済の停滞、心の疲弊、そしてAIの台頭。激動の時代を生き抜くための「不可欠な基盤」として、
今、社会全体に自己肯定感というインフラが求められています。
人口動態統計等のデータが示す通り、10代の死因の第1位が「自殺」という深刻な現実があり、教育現場を超えた社会全体での継続的な支援が求められています。
厚生労働省の患者調査等において精神疾患の患者数は増加傾向にあり、職場や家庭での予防的ケアと心理的安全性の確保が急務となっています。
「見知らぬ人を助けたか?」という世界的な調査において日本は114位となっており、地域コミュニティにおける支え合いの再構築が求められています。
激動の時代において、個人が自律的に考え行動するための「確固たる土台」として、社会全体に自己肯定感というインフラを築く必要があります。
自己肯定感は六つの感に分かれている。
そしてそれを自己肯定感の木という。
【 生きる土台となる感覚 】
根っこが深くなれば、折れない自分軸ができる
【 そのままの自分を認める 】
軸がしっかりしていなければ、真っすぐ伸びない
【 自分にはできると思える 】
しなやかに伸びなければ、ポキっと折れてしまう
【 自分を信じられる感覚 】
信頼という養分がなければ、生い茂ることができない
【 自分で決められる感覚 】
主体的になれば、花という選択肢が多く咲く
【 役に立っている感覚 】
実が多ければ、人生の収穫(成功)も多い
自己肯定感をめぐる日本の現状と、その育て方を、公的統計と研究にもとづいて解説します。
ほかの記事は、中島輝 監修のWebメディア 自己肯定感ラボ ↗ でもお読みいただけます。
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教育現場の多様な課題に対応し、子どもたちの生きる力を育みます。
《 導入後の変化(アフター) 》
子どもたちに「自立・思いやり・明るさ」が育まれます
教室内が「笑顔」と「やる気」で満たされます
教職員自身が「自立」し、心理的安全性が確保されます
地方創生と連携し、社会課題の解決と希望あふれる地域コミュニティを形成します。
《 導入後の変化(アフター) 》
地域全体に「思いやりと感謝の心」が広がっていきます
住民一人ひとりの「自立」が共助のネットワークを生みます
多世代交流に「笑顔」が溢れ、活気が生まれます
心理的安全性を確保し、企業の持続的な成長と生産性の向上を支援します。
《 導入後の変化(アフター) 》
コミュニケーション力が向上し、組織の潤滑が高まっていきます
社員が「自立」し、自律的に動く組織へと進化します
職場の「やる気」が引き出され、離職を防ぎます
実証済みのモデルをベースに、学校全体の「笑顔・やる気・自立」を底上げする教育変革プロジェクトです。
お支払いは学会の指定口座へ(請求書の発行後)
―大学機関と連携して実証したプログラム
心理教育プログラムを大学・地方自治体・企業と連携して現場実装するプロジェクトです。導入実績において、学生の主体性向上や広報活動の強化に寄与しています。
神戸常盤大学 × 一般財団法人 自己肯定感学会|講義レポート(全5回) ※画像をタップすると拡大します
ようこそ、自己肯定感学会へ。このページに目を留めてくださったことに、心から感謝いたします。
あなたのひとことの「ありがとう」が、家族や職場、地域の誰かの明日を、そっと照らします。
私たちは、その温かさを一緒に広げていく仲間をお待ちしています。あなたらしい関わり方から、最初の一歩をご一緒しませんか。
最新の心理メソッド
志を同じくする仲間
限定イベント・対談
一般財団法人自己肯定感学会も皆様からの後押しを受け、
ここに誕生することができました。
全国に支部が設置され、徐々に広がりを見せております。
さらに、各地域に支持の輪を広げ、
多数の地方リーダーを誕生させていきたいと存じております。
この成果は、私たちの理念実現の大きな一歩ですが、
さらなる理念の実現のために、
会員、地方活動者の増加が不可欠です。
より一層の飛躍を目指し、全力で挑戦してまいります。
我が学会は、
皆様一人一人からの温かいご支援によって支えられています。
皆様のご支援が私たちの活動の原動力です。
継続寄付・スポンサー協力・一般寄付は、
私たちが目標を達成するための大きな力となります。
どうか、子や孫により良い日本を残すために、
私たちとともに歩んでください。
どうぞ皆様の力強い応援を心よりお願い申し上げます。
輝く未来を目指して。
中島 輝

年間50万円以上、100万円以上のご寄付をいただいた方には、
特製記念品をお渡しします(年度終わりの発送)。
また、毎年11月15日時点で月額10万円の継続寄付をしていただいている方を対象に、
ボードとのプライベート忘年会にご参加いただけます。
(但し、学会としての審査が必要です)
「風輝会」の名称は、学会の理念に深く共感し、その実現を強力にサポートしてくださる皆様を表したものです。学会が目指す社会を創造し、「誰もが自分を信じられる社会」を実現するために、強固な土台となって支えてくれる皆様は、優れたリーダー、指導者、理解ある協力者として、学会を共に創り上げていく同志です。私たちは、そんな皆様を信じたいと願い、敬意を込めて「風輝会」と名付けました。皆様の力強い応援が、日本中への普及活動という大きな推進力と深く結びついています。学会の方針にご賛同いただき、一緒に未来を築いてくださる心強い皆様からのご支援を心よりお待ちしております。
※他の団体へのご寄付と合わせた上限等の規定については、関連法規をご確認ください。
※特例などの詳細は、専門家または関係省庁の案内をご参照ください。
一般財団法人自己肯定感学会は、多くのみなさまからの温かい後押しを受け、国内4,000校・150万人へ「誰もが自分を信じられる社会」を届けるべく活動を広げてまいりました。全国各地に支部が設置され、地域を支える多数の地方リーダーが誕生しています。
この成果は私たちの理念実現への大きな一歩ですが、次世代を担う子どもたち、そして激動の時代を生きるすべての人々に「心のインフラ」を届けるためには、活動をさらに拡大していく必要があります。より一層の飛躍を目指し、全力で挑戦を続けてまいります。
当学会には大口の特定スポンサーなどは一切存在しません。特定の意向に依存することなく、利権やしがらみに縛られない普及活動を実現するためです。私たちの活動は、理念にご賛同いただける皆さま一人ひとりからの温かいご支援によってのみ支えられています。どうか、子や孫により良い日本を残すために、皆さまの力強い応援を心よりお願い申し上げます。
当学会では、遺言書をもとにした遺贈寄付や、相続財産からのご寄付についてのご相談をお受けしております。未来の日本を担う子どもたちの「心のインフラ」づくりに財産を役立てたいとお考えの方は、一部お受けできない場合もございますので、まずはお気軽にお問い合わせ窓口よりご相談ください。
認定トレーナー(支部長)
(準備中)
東北支部長(福島支部)
認定トレーナー
認定トレーナー(支部長)
(準備中)
認定トレーナー(支部長)
(準備中)
認定トレーナー(支部長)
(準備中)
認定トレーナー(支部長)
(準備中)
認定トレーナー(支部長)
(準備中)
学校法人・社会福祉法人の役員
複数のNPOのアドバイザー
金融機関で調査・経営企画・審査・営業・支店経営・信託に携わり、一橋大学客員教授も務める。その後、半導体装置メーカーで経営企画室(再生支援)・IRを担当。
その経験を活かし、学校法人や児童養護施設、NPOの経営アドバイスやファンドレイジング(特に遺贈寄付)を支援している。
大学時代(1981年)には、自閉症やダウン症などのこどもたちと遠足や合宿をともにするボランティア団体を創設し、30年以上にわたってサポートを続けてきた。
主な役職・活動
・学校法人鷗友学園女子中学高等学校 評議員/グループ法人 監査役
・社会福祉法人マハヤナ学園(児童養護施設)監事・後援会副会長
・認定NPO法人ブリッジフォースマイル サポート
・NPO法人JAMネットワーク アドバイザー
・認定NPO法人ホームスタート・ジャパン アドバイザー
学会への思い
こどもたちが「自分は大切な存在なのだ」と気づき、支えあって生きていけるように。学校・児童養護施設・里親家庭で暮らすこども・若者、不登校や障害のあるこどもたちの自己肯定感を高める取り組みを、中島代表理事とともに全国へ広げていきたい。
SOGA KICK BOXING GYM 会長
元WKBA世界スーパーフェザー級王者
元プロキックボクサー。日本王座2冠・東洋王座1冠・世界王座1冠、通算4本のチャンピオンベルトを獲得。日本プロスポーツ協会 新人賞・功労賞を受賞。
世界王者として培った経験をもとに、運動・食事・心理学の3方向から心身の健康と自己成長をサポート。競技者の育成から一般の健康づくり、企業の健康経営まで幅広く活動している。
専門分野
キックボクシング指導・プロアスリート育成/パーソナルトレーニング/食事・栄養指導(ケトジェニック栄養学)/アドラー心理学・NLP心理学・メンタルトレーニング/遺伝子解析を活用した個別カウンセリング/企業向け健康経営サポート
主な資格
アドラー心理学トレーナー、NLP実践心理、ケトジェニックシニアアドバイザー、肥満予防健康管理士、サウナ・スパ健康アドバイザー、プロテインマイスター ほか
著書
『勝利の食事理論』『捨て體SUTEMI』
活動理念
「汝自身を知れ」