Executive Speaker Portfolio

一般財団法人 自己肯定感学会

中島輝

Self-Esteem Academy

中島 輝 Teru Nakashima

Our Mission

10年間、自分を信じられなかった。
その経験を、自己肯定感という「技術」に変えた。

自己肯定感は、生まれ持った性格や才能ではありません。
文部科学省『生徒指導提要』との構造的整合性、そして脳科学・心理学の学術研究に裏付けられた、誰もが後天的に習得できる「技術」です。

教育・家庭・地域・企業を横断し、この技術を体系立てて届けることで、「誰もが自分を信じられる社会」をつくる。それが一般財団法人自己肯定感学会の使命です。

Publications

650,000部

Counseling

15,000名超

Flagship Themes

経営課題に直結する3つのテーマ

Theme 01

AIが仕事を代替する時代に、
なぜ"自己肯定感"が
最後の競争力になるのか

生成AIの導入が進む中、技術だけでは組織は変わりません。変化への適応力や、人間ならではの創造性を支える「心理的土台」の構築方法を、最新の知見とともに解説します。

Theme 02

ストレスチェックが
"見つける"時代から、
組織肯定感が"防ぐ"時代へ

2028年4月に完全義務化される小規模事業場のストレスチェック。不調者を「事後」に見つける対症療法から脱却し、離職を未然に防ぐ「一次防波堤」としての組織づくりの最適解を提示します。

Theme 03

"叱れない時代"の管理職研修
~部下ではなく、まず
管理職の心から~

若手の早期離職や指導不全の根本原因は、実は「管理職自身の自己肯定感の低さ」にあります。コミュニケーションスキル(やり方)の前に、上司自身の心理的資本(あり方)を整える逆転のマネジメント論です。

The 3 Faces of Nakashima

なぜ、中島輝の言葉は
人の心を動かすのか

実践者、経験者、そして専門家。それが奇跡のカウンセラー 中島輝

実践者
経験者
専門家
中島輝

実践者、中島輝

  • ・15,000名を超えるカウンセリングを行い、95%を回復に導く
  • ・オリジナルセラピーを100以上開発する

経験者、中島輝

  • ・小学4年生のころから分裂症、躁鬱症、パニック障害、統合失調症、強迫性障害、不安神経症、認知症、過呼吸、胃潰瘍、大腸炎、円形脱毛症、斜視に苦しむ
  • ・25歳で背負った巨額の借金がきっかけでパニック障害と過呼吸発作が悪化し、10年間実家に引きこもり、自殺未遂を繰り返す

専門家、中島輝

  • ・国際コミュニティセラピスト協会の代表として、延べ3000名のティーチャーを育成する
  • ・作家として、心理系の本を5冊出版し、台湾・韓国でも出版されている
Philosophy

中島輝が伝えていること

心理学、脳科学、生理学、思想学、運命学、人間学、哲学を土台とした、
人間学、教養、修養を伝えています。

《修 養》

実践者中島輝が日々の営みの中から見えた「本質」をお伝えします。

《人間学》

経験者中島輝が35年の壮絶体験の末に掴んだ「真理」をお伝えします。

《教 養》

専門家中島輝が知の探求の末に見つけた「法則」をお伝えします。

哲学
思想学
運命学
脳科学
生理学
心理学